メンバーの多彩なバックグラウンドにスポットライトを当てる『Special Talk』シリーズ。
第4弾は、「野生と動物園、その両側からいのちを写す。表現は、保全を前に進められるか。」をテーマに開催します!!
今回は、動物園水族館探求メディア wizoo 編集長である@髙野洋 さんをお招きし、クリエイティブが保全に果たす役割をテーマにしたオンラインイベントを開催します!🦆🌿
世界各地の保全の現場へ赴き、動物園・水族館の方々と共に種の保存に向き合う髙野さん🦛
世界各国で見てきた野生動物とその守り手のリアルな息遣いをお伝えします。
クリエイティブの立場からフィールドと社会、企業それぞれの想いをつなぎ、行動変容を促すにはどうしたらよいのか??
髙野さんが実践するTipsを学びます🎥✨
発信者・翻訳者の立場からネイチャーポジティブにどう関わることができるのか?
一緒に考えてみませんか??
たくさんのご参加をお待ちしております!
🎤 登壇者プロフィール
髙野 洋(たかの ひろし)
Nature+Community Partner:髙野洋
動物園水族館探求メディア wizoo 編集長
Nature & Sustainability Creative Studio “SHINME” 代表取締役 / クリエイティブディレクター
自然環境や生物多様性、地域文化をテーマに、映像・写真・ブランディングに向き合うNature & Sustainability Creative Studio「株式会社SHINME」を設立。
動物園・水族館における種の保存や動物福祉の取り組みを社会にひらくメディア wizoo を運営し、フィールドと社会、企業をつなぐコミュニケーションとクリエイティブの実装に取り組む。生物多様性メディア機構 ROOTs アドバイザリーメンバー。
⏰ 当日のプログラム(計60分)
・チェックイン(10分)
みなさんがリラックスしてスタートできるように、和やかな雰囲気で始めます!
・たかのさんのトーク(30分)
・世界各国の現場で感じた息遣いと温度感
→フィールド(アフリカ等)で感じる野生動物と人の関係、保全の最前線、現場の温度感
・動物園という存在の未来
→種の保存・教育・研究の拠点としての役割と、社会との接続
・“知る”から“向き合う”へ — クリエイティブの役割
→写真・映像・ストーリーを通じて、行動変容をどう生むか
・Q&A(15分)
・クロージング(5分)
<第1弾 南極編はこちらから>
<第2弾 西表島編はこちらから>
<第3弾 モンゴル編はこちらから>
<第4弾 かわせみ編はこちらから>



